アプリ

SNOW(スノー )アプリで可愛い犬になれる方法|色々な犬バージョンご紹介

 

SNOW

犬や猫やクマになれる大人気アプリのSNOW(スノー)。犬になるといっても、顔に耳や鼻がつくだけでしょ!と思っているかもしれませんが、実際に犬になってみるととても楽しいですよ!

種類も豊富にあって、かなり楽しめるアプリです。

犬の舌がベローンと出るのは、Snapchat(スナップチャット)ですので、SNOWは舌が出なくて残念なのですが、SNOWにはSnapchat(スナップチャット)以上に、盛ってくれる機能がすごくて、写真写りが非常に悪い私のテンションが驚くほどに上がりました。

では早速犬になれる方法をご紹介します。

SNOW(スノー)のアカウント作成

SNOWのアカウントをまず作成します。まだ作成していない人はこちらの記事を参考にしてください。

▶︎ スノー(SNOW)アプリを登録する3つの方法とわかりやすい退会方法

SNOW(スノー)犬になる撮影方法

スノーを起動して、撮影画面「左下の顔マークのボタン」をタップします。

SNOW

犬のアイコンをタップします。

SNOW

赤枠内に本来は自分が写っていると思いますので、どこかをタップするとアイコン表示が消えます。

SNOW

丸いシャッターボタンをタップします。

SNOW

次へをタップすれば、LINEやFacebookへの送信もできます。

SNOW

しない場合は左上のバツ印をタップします。

snow

保存するだけの場合は、保存をタップします。

SNOW

SNOW(スノー)スタンプで装飾する方法

スタンプで装飾したい場合は、右上の赤枠マークをタップします。

SNOW

もし間違ったスタンプを選んでしまった場合は、スタンプを選んだ場所にスライドすると、ゴミ箱マークに変わるのでそこに入れます。

snow

選んで貼り付けていくと、こんな感じです。

SNOW

吹き出しマークの場合は文字を入力できます。吹き出しマーク&ビールスタンプ。こんな感じで楽しい♪

SNOW

SNOW(スノー)犬の種類画像で紹介

SNOWの犬の種類を画像でご紹介します。
※モナリザの画像は改変可能な無料素材を使っています。

耳と鼻と首輪がつくタイプ

snow

長い耳と鼻がついたり

SNOW

頭にひよこが乗っていたり

SNOW

耳と鼻と手と骨がくるくる回るバージョン

SNOW

柴犬バージョン

SNOW

すっぴんでも頬がピンクになったり、口紅も勝手につけてくれるものまであるので、盛り盛りの自分が出来上がります。

まとめ

実際に色々な犬バージョンで撮ってみて思ったのですが、それぞれのバージョンで角度などを変えて耳が頭に密着して撮ると、耳がいい感じに馴染みます。

口元は鼻の部分から口が離れすぎてしまうと、人間っぽさが出てイマイチ可愛くないので、鼻の部分との密着具合を工夫するととても素敵な可愛いワンちゃん的口元に仕上がります。

以上、SNOWで犬になる方法でした。